東電核汚染水の海洋放出に反対の南相馬市議会に続こう。

南相馬市議会は、東電の福島第一原発の核汚染水の海洋放出問題で、政府と東電の担当者を全員協議会に呼んで、説明を求めた。政府と東電の担当者からは、海洋放出で起る問題に対する地元意向が反影されていず、国の一方的な放水方針の押し付けだ。として、政府説明に納得しなかった。南相馬市議会は3日前の8日、政府によるこ。解放出方針の撤回を求めることを決議している。今回は、改めて海洋放出反対の意向を固めた。
福島県内の他の市町村議会も南相馬市に足並みを揃えて、東電核汚染水の海洋放出をくい止めよう。東電核汚染水の海洋放出は、天に唾する行為なのだから。


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